付き合いが長くなると、優しい彼氏に甘えて女性らしくすることが億劫になりがち。こんな私でも好きでいてくれると思ってたのに違うの⁉️ まずは自分の悪いクセをチェック!


>>これが原因!?あなたがやりがちな恋の失敗ポイント


1.無言のやっとけアピール

 同棲したての頃は掃除もゴミ出しもせっせとやっていたけど、しばらく経ったら見て見ぬふり。仕方なく彼がゴミをまとめだせば「よっしゃ」とほくそ笑む。もっと女子力が下がると、視線をゴミ→彼→ゴミと向けて、無言のまま目ヂカラだけで『ゴミ、捨てといて』と圧をかける猛者も。当然、食器洗いも彼がやるまで待つ! シンクはお皿の山、使えるお皿が1枚もない状態になっても手を付けず、無言のやっとけアピールで彼をとことん土俵際まで追いやります。

2.友達の前で彼氏をいじる

 恋愛偏差値が低い女子が、無意識にやっているのが彼氏いじり。彼や自分の友達の前で、なぜか彼を思いっきりディスってしまいます。「一緒にクイズ番組見てても1問も答えられなくてー。ほんとバカ!」などと言う必要もない情報を並べて彼のネガティブキャンペーンスタート。「言うなよ〜」と笑ってその場を取り繕う彼を尻目に、しまいには「コイツ、浮気してそうで怪しいんだよね」と彼をコイツ呼ばわりの上にあらぬ疑いまでかけて下げまくり。彼のこと、好きなんじゃなかったの…⁉︎

3.電話の一言目が「なに?(怒)」

 顔が見えない電話だとさらにヒートアップ。彼からの電話を取るときは寝起きのような低い声。出るやいなやキレ気味に「なに?」の一言。ただ電話しただけなのに…。付き合いたての頃は可愛く「もしもし〜♡」とか言っていたのに、今では優しさのかけらもない塩対応。周りも、まさか電話の相手が彼氏だなんて思わないはず。彼も「俺は友達以下? もはや知らない人?」と疑問を感じてしまいます。

 一歩引いて見てみると、恋愛偏差値低い女子って自分が男性なら彼女にしたくないな…。同じ女性としても友達になりたくないかも。こんな失敗を繰り返さないためにも思い当たった人は要注意!


 あなたの悪いクセは実は解決できるかも??


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